ローン返済困難

住宅ローンの返済が
苦しくなった方へ。
解決策はあります。

「ローンの返済が厳しい」
「競売だけは避けたい」

誰にも相談できずに抱え込んでいませんか。
まずはお話を聞かせてください。
一緒に、現実的な道を探しましょう。

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10:00〜19:00(水曜定休)

あなたの状況は?

返済はできるが苦しい
数回遅れている
督促が来ている
競売通知が来た

どの段階でも、まだ選択肢はあります。
早めのご相談ほど、打てる手が多くなります。

ご家族・勤務先・ご近所に知られません

ご相談内容は厳重に秘密を守ります。売却活動中の広告掲載も、ご承諾なく行うことはありません。

こんなお悩みは
ありませんか?

住宅ローンの返済計画
住宅ローンの返済が苦しくなっている
滞納が続いていて、督促状が届いている
競売だけは避けたい
誰に相談すればいいか分からない
家を売ってもローンが残りそうで不安

Base-upでは、これらのお悩みすべてに対応しています。

売却が最善とは限りません。お客様の状況をお聞きしたうえで、売らない方がいい場合には正直にそうお伝えします。

失敗しないために
知っておくべきこと

任意売却は競売よりも高い価格で売却できる可能性があり、残債の交渉も可能です。早めのご相談が重要です。
滞納が始まってから競売開始まで、一般的に6ヶ月〜1年程度の猶予があります。今からでも間に合う場合があります。
ご相談内容は厳重に秘密を守ります。ご家族やご近所に知られることはありません。
住宅ローンの返済が困難になったら、まず金融機関にリスケジュール(返済計画の見直し)を相談する方法もあります。
任意売却後の残債は、金融機関との交渉で分割返済に変更できるケースがあります。
競売になると市場価格の5〜7割程度で売却されることが多く、任意売却の方が有利な条件になります。

任意売却と競売、
何が違う?

同じ「住宅ローンが払えない」状況でも、任意売却と競売では結果が大きく異なります。

任意売却 競売
売却価格 市場価格に近い 市場価格の5〜7割
残債交渉 分割返済の交渉可 一括請求の可能性
プライバシー 周囲に知られない 裁判所公告で公開
引越し時期 相談のうえ調整可 強制退去の可能性
引越し費用 交渉で捻出できる場合あり 自己負担
精神的負担 自分の意思で進められる 手続きに関与できない

※任意売却には金融機関の同意が必要です。早めのご相談が成功の鍵になります。

滞納から競売まで
何が起きるか

時間が経つほど選択肢は狭まります。今の段階で「まだ間に合うこと」を確認してください。

  • 滞納1〜2ヶ月

    督促状が届く

    金融機関から電話や書面での督促。この段階なら返済計画の見直し(リスケジュール)を相談可能。任意売却も余裕を持って進められます。

  • 滞納3〜6ヶ月

    期限の利益喪失の予告

    「一括返済を求める」という予告通知。この段階でも任意売却は可能です。早急にご相談ください。

  • 滞納6ヶ月〜

    期限の利益喪失・代位弁済

    保証会社が残債を一括返済し、債権が移行。競売の手続きが始まる前の最後のタイミング。任意売却の交渉はまだ間に合います。

  • 8〜12ヶ月

    競売開始決定の通知

    裁判所から「競売開始決定」の通知が届く。ここからでも取下げは可能ですが、時間との戦いになります。

  • 12ヶ月〜

    入札・落札・退去

    裁判所が入札を公開。落札者に所有権が移り、退去を求められます。市場価格の5〜7割での売却となり、残債も大きく残ります。

今この段階で相談すれば、まだ選択肢があります。
早ければ早いほど、より有利な条件で解決できます。

売った後、
生活はどうなる?

「売ったら終わり」ではありません。その先の生活再建までサポートします。

残債の処理
任意売却後の残債は、金融機関との交渉で無理のない分割返済(月1〜3万円程度)に移行できるケースが大半です。
住み替え先の確保
賃貸物件への住み替えが一般的です。引渡し時期を調整し、住む場所がなくなる期間が出ないよう配慮します。
生活の立て直し
ローンの重圧から解放されることで、月々の生活費に余裕が生まれます。精神的な負担も大きく軽減されます。

Base-upが
選ばれる理由

訪問査定
乖離率
2.1%
紹介意向95%
満足度5.0/5.0

※訪問査定乖離率: 2023年4月〜2026年2月・成約87件平均|紹介意向: 成約者アンケート52名中49名|満足度: Googleクチコミ36件平均

秘密厳守を徹底。誰にも知られません

ご家族やご近所に知られることなく相談・売却活動を進められます。情報管理を最優先にします。

売却以外の選択肢もご案内します

任意売却だけでなく、リスケジュールや借り換え等、状況に応じた最善策を一緒に探します。

スタッフがデータを分析している様子

正直な査定で迷わせない

査定額と成約価格の乖離が福岡で最も小さい実績。最初から現実的な金額をお伝えします。

お客様との相談風景

「売らない」という提案もします

お客様の状況によっては売却しない方がいい場合もあります。正直にお伝えします。

チームでの戦略会議

福岡市内全域・全種目対応

マンション・一戸建て・土地・収益1室・収益1棟、すべてに対応いたします。

匿名で状況を整理するたった2分・完全無料

ご相談から売却までの流れ

※このテーマに特化した流れです。売却全体の流れを見る →

1

秘密厳守でご状況を伺う

滞納状況・残債額を確認します。ご家族やご近所に知られることはありません。

2

残債と査定額の照合

ローン残債と物件の市場価値を正確に把握し、現実的な選択肢を整理します。

3

最適な解決策のご提案

任意売却・リスケジュール・借り換え等、売却以外の選択肢もご案内します。

4

金融機関との交渉・売却活動

任意売却の場合は金融機関との調整もBase-upが対応いたします。

5

成約・生活再建のサポート

残債の処理方法、今後の住まいについてもご相談に応じます。

このテーマでご相談いただいたお客様

A.H様|40代男性・マンション

専門用語を使わず丁寧に説明してくれる方で、不動産に詳しくない自分でも安心して任せられました。

お客様の声をもっと見る →

一人で抱え込まないでください。
まずはご相談を。

売却するかどうか決まっていなくても大丈夫です。
状況を整理するところから、一緒に始めましょう。

完全無料秘密厳守匿名OK
牟田 太一
牟田 太一不動産コンサルタント|このテーマの担当
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「ご状況を整理するところから始めましょう。打開策は必ずあります。まずはお電話だけでも。」

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電話・LINEでも相談できます

住宅ローンでよくある質問

ローン残債が売却価格を上回りそうです。売れますか?
残債が売却価格を上回る「オーバーローン」の場合でも、任意売却や自己資金での補填など複数の方法があります。まずは正確な査定額と残債を比較し、選択肢を整理しましょう。
任意売却とは何ですか?
住宅ローンの返済が困難な場合に、金融機関の合意を得て市場価格に近い金額で売却する方法です。競売より高く売れるケースが多く、引っ越し費用の捻出も交渉できる場合があります。
家族や勤務先に知られずに相談できますか?
はい、秘密厳守で対応いたします。ご連絡方法やタイミングもお客様のご希望に合わせますので、安心してご相談ください。
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