住み替え

住み替えを
お考えの方へ。
売却と購入、同時に。

「今の家を売って、新しい家に移りたい」
「売却と購入のタイミングが不安」

住み替えは売りと買いが同時に動く複雑な取引。
正直な査定で、資金計画を確実なものにします。

✓ 完全無料 ✓ 秘密厳守 ✓ しつこい営業なし

住み替えの進め方を相談するたった2分・完全無料

0120-021-031
10:00〜19:00(水曜定休)

こんなお悩みは
ありませんか?

住み替えのイメージ
売却と購入のタイミングをどう合わせるか不安
今の家がいくらで売れるか分からず、新居の予算が立てられない
住みながら売却活動をするのが不安
子供の学校や通勤の都合で時期が限られている
仮住まいの費用をかけたくない

Base-upでは、これらのお悩みすべてに対応しています。

売却が最善とは限りません。お客様の状況をお聞きしたうえで、売らない方がいい場合には正直にそうお伝えします。

失敗しないために
知っておくべきこと

住み替えの場合、売り先行・買い先行それぞれにメリット・デメリットがあります。状況に応じてご提案します。
正確な査定額があることで、新居の資金計画が確実になります。当社の査定精度が住み替えでは特に力を発揮します。
住みながらの売却は十分可能です。内覧対応のサポートも行います。
売り先行の場合、売却価格が確定するため資金計画が狂いません。仮住まい期間の短縮もお手伝いします。
買い先行の場合、つなぎ融資や二重ローンが発生する可能性があります。事前にシミュレーションいたします。
マイホーム売却の3,000万円特別控除は、住み替えの場合も一定条件で利用できます。

売り先行と買い先行、
どちらが合う?

住み替えの進め方は大きく2つ。それぞれのメリット・デメリットを比較します。

売り先行 買い先行
資金計画 売却額が確定してから購入 売却額が未確定のまま購入
仮住まい 必要になる場合あり 不要(現居→新居)
新居探し 売却後に本格化(時間制約) じっくり探せる
二重ローン 発生しない 売却完了まで二重負担
値引きリスク 価格交渉に強い 早く売りたい焦りが出やすい
向いている方 資金を確実にしたい方 新居を妥協したくない方

Base-upでは、お客様の状況に応じてどちらが有利かを正直にお伝えします。「売り先行だけど仮住まい不要」になるスケジュール調整もご提案しています。

住み替えにかかる費用の
全体像

「売る側」と「買う側」の両方にコストが発生します。

売却時のコスト
仲介手数料売却価格×3%+6万円+消費税
印紙税売買契約書に貼付(1万〜6万円程度)
登記費用抵当権抹消登記(1万〜3万円程度)
譲渡所得税利益が出た場合(3,000万円控除の適用可能)
購入時のコスト
物件価格の諸費用物件価格の6〜8%が目安(登記・ローン手数料・保険等)
引越し費用10万〜30万円程度(時期・荷物量により変動)
仮住まい費用売り先行の場合に発生する可能性(家賃×1〜3ヶ月分)

「手元にいくら残るか」が新居の予算になります

売却価格から諸費用とローン残債を引いた「手取り額」が、新居の頭金や購入資金の上限を決めます。正確な査定が住み替え計画の起点です。

逆算スケジュール
「いつまでに何をすべきか」

新居入居の希望日から逆算して計画を立てましょう。

  • 6ヶ月前

    査定依頼・資金計画

    現在の家の査定額を把握し、売却代金から新居の予算を算出。ローン残債の確認もこの段階で。

  • 5ヶ月前

    売却活動の開始

    媒介契約を締結し、販売を開始。並行して新居の候補を探し始めます。

  • 3〜4ヶ月前

    売買契約の締結

    買主が見つかったら契約。引渡し日を調整して、新居の契約タイミングと合わせます。

  • 1〜2ヶ月前

    引渡し準備・引越し

    荷物の整理、引越し業者の手配。仮住まいが必要な場合もこの期間で対応。

  • 入居日

    新居への引越し完了

    旧居の引渡しと新居の入居を可能な限り近づけることで、仮住まい期間を最小化できます。

まず査定。それが全てのスタートラインです

査定額が分からなければ、新居の予算も立てられません。スケジュールに余裕を持つためにも、早めの査定依頼をおすすめします。

Base-upが
選ばれる理由

訪問査定
乖離率
2.1%
紹介意向95%
満足度5.0/5.0

※訪問査定乖離率: 2023年4月〜2026年2月・成約87件平均|紹介意向: 成約者アンケート52名中49名|満足度: Googleクチコミ36件平均

査定精度が資金計画を守る

住み替えで最も怖いのは「想定より安くしか売れず新居の資金が不足する」こと。正確な査定がその不安を解消します。

売却と購入のスケジュール調整

仮住まいの要否、引き渡し時期の調整など、住み替え特有の段取りもお任せください。

スタッフがデータを分析している様子

正直な査定で迷わせない

査定額と成約価格の乖離が福岡で最も小さい実績。最初から現実的な金額をお伝えします。

お客様との相談風景

「売らない」という提案もします

お客様の状況によっては売却しない方がいい場合もあります。正直にお伝えします。

チームでの戦略会議

福岡市内全域・全種目対応

マンション・一戸建て・土地・収益1室・収益1棟、すべてに対応いたします。

住み替えの資金計画を確認するたった2分・完全無料

ご相談から売却までの流れ

※このテーマに特化した流れです。売却全体の流れを見る →

1

住み替え計画のヒアリング

売却先行か購入先行か、タイミングのご希望を伺います。まだ迷っている段階でもOKです。

2

現住居の査定

正確な査定が新居の資金計画の土台です。「想定より安く売れて新居資金が足りない」を防ぎます。

3

売却・購入スケジュールの設計

仮住まいの要否、引き渡し時期の調整を含めた現実的なプランをご提案します。

4

売却活動

住み替えスケジュールに合わせた販売戦略で進行。進捗は定期的にご報告いたします。

5

成約・新居への引き渡し調整

退去日と入居日の調整、確定申告のご案内まで対応します。

このテーマでご相談いただいたお客様

K.M様|40代女性・マンション

「この価格なら2ヶ月で決まります」と断言してくれて、実際に2ヶ月で成約。新居への引っ越しもスムーズでした。

お客様の声をもっと見る →

住み替えのこと、
まずはご相談ください。

売却するかどうか決まっていなくても大丈夫です。
「今は売らない方がいいかもしれません」——そんなお話もさせていただきます。

査定は完全無料秘密厳守ご連絡頻度はお任せ
臼杵 昇平
臼杵 昇平不動産コンサルタント|このテーマの担当
スタッフ紹介を見る →

「売りと買い、両方のタイミングを合わせるのはパズルのようなもの。その組み立ては僕に任せて、新しい家のことだけ考えてください。」

住み替えの進め方を相談するたった2分・完全無料

住み替えでよくある質問

売り先行と買い先行、どちらが良いですか?
資金に余裕がある場合は買い先行、売却資金を購入に充てたい場合は売り先行が一般的です。Base-upでは資金計画を踏まえて、お客様に合った進め方をご提案します。
住み替えでも3,000万円特別控除は使えますか?
マイホームの売却であれば、住み替えの場合も一定の条件を満たせば3,000万円特別控除が利用できます。ただし、新居で住宅ローン控除との併用はできないため、どちらが有利か事前にシミュレーションすることをおすすめします。
売却と購入を同時に進めることはできますか?
はい、可能です。売却と購入の決済日を調整する「同時決済」や、つなぎ融資を利用する方法があります。スケジュール調整が重要ですので、早めにご相談ください。
よくあるご質問をもっと見る →
電話する LINE 無料相談たった2分・完全無料